良寛の里の酒 心月輪 純米吟醸

良寛の里の酒 心月輪 純米吟醸

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良寛の里の酒 心月輪 純米吟醸

・分類:純米吟醸酒

・画像
(参照:池浦酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:池浦酒造株式会社)

“心は月の如く円く清らかに”と良寛和尚が鍋蓋に書かれた自筆のままを酒名に商標登録したものです。
良寛和尚の精神をそのままに、飾らない穏やかな味わいのお酒です。
ほどよい吟醸香と純米の柔らかさ飲みやすさが調和したお酒です。いろいろな料理に良くあいます。

地区:中越
販売時期:通年販売
精米歩合:50%
原料米:高嶺錦
アルコール度:15.5度
日本酒度:+5
酸度:1.4

蔵元情報

・蔵元名:池浦酒造株式会社
・代表銘柄:和楽互尊(わらくごそん)
・住所:新潟県長岡市両高1538
・創業:西暦1830年
・蔵元からのPR:当蔵は、新潟県のほぼ中央の日本海寄りに位置し(旧和島村です)、国道116号線から良く見えます。
 初代は、良い水が湧出するということで酒造りを始めたそうです。小さな蔵ですが、旨みのある飲み飽きしない、個性ある日本酒を目指しています。

蔵元おすすめ商品

和楽互尊 金印

「お互いを尊びあえば和楽を導く」という哲学者、野本互尊氏の教え。地元で一番飲まれているとのこと。精米歩合60%の普通酒。

和楽互尊 こしひかり 特別純米酒

有数の酒米の産地。とはいえ、やはり最も作られているのはコシヒカリ。地元産の米で造りたい、となれば代表格はコシヒカリ、ということで、地元産コシヒカリの55%で造られた、なんとも贅沢な純米酒。

天上大風

40%まで磨いた地元産越淡麗で、じっくりと仕込んだ純米大吟醸。丁寧な造りが活きた味わい深さ。 晩年をこの地で過ごしたという良寛さまの書から取った銘柄だが、文字もそのままラベルとなっている。

良寛の里の酒 心月輪 純米吟醸の飲み方まとめ

「雪冷え」 5℃
「花冷え」 10℃
「涼冷え」 15℃
「冷や」  20℃
「日向燗」 30℃
「人肌燗」 35℃
「ぬる燗」 40℃
「上燗」  45℃
「熱燗」  50℃
「飛び切り燗」 55℃

『良寛の里の酒 心月輪 純米吟醸』は、辛口のお酒です。
幅広い温度帯でお楽しみいただけます。