たからやま お茶リキュール

口コミ・レビュー
たからやま お茶リキュール
・分類 リキュール
・画像
(参照:たからやま醸造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:たからやま醸造株式会社)
北限のお茶「村上茶」100%使用
厳しい越後の冬、雪が積もり「白い茶畑」と呼ばれる環境で力強く育まれる新潟県村上市の茶葉。そこから厳選して取った、この地域独特のほのかに甘く優しい味わいのお茶をふんだんに使用しています。
このお酒の楽しみ方
ロック・ソーダ割り・ストレートでお飲みいただけます。かき氷やアイスにかけてご使用することもできます。よく冷やしてからお飲みください。
地区:下越
販売時期:通年販売
精米歩合:
原料米:
アルコール度:6度
日本酒度:
酸度:
蔵元情報
・蔵元名:たからやま醸造株式会社
・代表銘柄:たからやま
・住所:新潟県新潟市西蒲区石瀬1380
・創業:西暦1885年
・蔵元からのPR:杜氏を始め社員全員で一冬楽しく仕込んだお酒と、創業130年の伝統をご提供いたします。
蔵元おすすめ商品
本醸造 一番しぼり生原酒
43日間にも及ぶ仕込みが終わりようやく搾られた第一号です。爽やかで心地よい香りと飲むごとに増す深い味わいは、多くの日本酒ツウをうならせてきました。
このお酒はあなたにとって、きっと格別なものになるでしょう。
TAKARAYAMA ゆきん子舞 1回火入れ
「未開封の米袋」をテーマに封を切るまで最低限の情報以外、他の一切の情報を非公開とし先入観なしで飲んでいただきたいという思いで造りました。
新潟県の食中酒として「新潟淡麗」の味わいを表現し、飲みやすい酒質にしています。
酒米を用いらず全量食用米「ゆきん子舞」を用いており蔵独自の味わいを感じ取って頂ければ幸いです。
たからやま 秋のひとつ火 純米酒
秋は夕暮れ。もえるような紅葉が山を染め、空は深く、風は静かに冷たくなる。 一日の終わり、小さな火を囲んで座る。そこには言葉よりも、ぬくもりがあった。
「秋のひとつ火」は、そんな岩室の秋の情景をそっと映した一本。
焚火のようにやわらかく、語らいの輪を照らすひとつの火。
虫の音に耳を傾けながら、心がほどけていくような宵のひととき。
移りゆく季節に、そっと寄り添う一杯を。
日本酒で味わう、秋の夜長をお楽しみください。
たからやま お茶リキュールの飲み方まとめ
| 「雪冷え」 5℃ | ◎ |
| 「花冷え」 10℃ | ◎ |
| 「涼冷え」 15℃ | ◎ |
| 「冷や」 20℃ | ◎ |
| 「日向燗」 30℃ | ◎ |
| 「人肌燗」 35℃ | |
| 「ぬる燗」 40℃ | |
| 「上燗」 45℃ | |
| 「熱燗」 50℃ | |
| 「飛び切り燗」 55℃ |











