
口コミ・レビュー
10 レビュー ( 4.5 out of 5 )
大吟醸用の米麴を40パーセントまで精米した五百万石を使っていると聞いて、興味本位で取り寄せてみたんだよね。実際にグラスに注いで口に含んでみたら、市販の甘酒とは全く違う上品でクリアな口当たりに本当にびっくりしたよ。雑味が一切なくて、お米本来のピュアでまろやかな甘みがスッと体に染み渡るような感覚だったな。ドロっとした重たさがなくて喉越しがものすごく良いから、朝の目覚ましの一杯として毎日のルーティンにするのに最高だと思ったわ。
SNSで見かけて、大吟醸用の米麴を使った贅沢な甘酒ってところに惹かれて買ってみたの。封を開けた瞬間から、ふんわりと華やかで上品な香りが漂ってきて感動しちゃった。飲んでみると、お砂糖が一切入っていないとは思えないくらい自然で深い甘みがあるのに、後味が驚くほどすっきりしていて感動したんだよね。朝に飲むと体がポカポカ温まって、一日を気持ちよくスタートできるから本当に買って大正解だったわ。これなら美容にも良さそうだから、リピート決定だなと思ったの。
普段あまり甘い飲み物を好まないんだけど、体に良いからと勧められてこの甘酒を試してみたんだよ。そしたら、よくある強烈な甘ったるさが全然なくて、お米の自然な旨味とスッキリしたキレが感じられてすごく飲みやすかったんだよね。精米歩合40パーセントの五百万石を使っているだけあって、雑味がなくて上品な仕上がりになっているんだと思った。ただ、濃厚でドロッとした昔ながらの甘酒を期待している人にとっては、ちょっとサラッとしすぎていて物足りなく感じるかもしれないなと感じたな。
そのまま冷やして飲んだり、少し温めてホットで飲んだりと色々試してみたんだ。冷やして飲むとキリッとした口当たりが際立って、お米の爽やかな甘みがストレートに感じられてすごく美味しかったよ。逆に少し人肌くらいに温めると、香りがふわっと広がって、まろやかさが何倍にも増すから驚いたね。温度によって全然違う表情を見せてくれるから、その日の気分や気候に合わせて飲み方を変えられるのがすごく楽しいポイントだと思ったよ。職人の丁寧な仕事ぶりがしっかり伝わってくる味わいだったな。
午後のひとときに温かいお茶代わりにこの甘酒を飲んでみたんだけど、これが心からほっとする味わいでとても気に入ったんだよね。口当たりがものすごく滑らかで、舌の上でスッと溶けていくような感覚が何とも心地よかったよ。市販の安いものだと後味にベタつきが残ることが多いんだけど、これはすっきりしていて嫌な甘さが全く残らないのが素晴らしいと思ったな。価格を考えると毎日飲むには少し贅沢かもしれないけれど、自分へのご褒美として特別な時間にゆっくり味わうのが一番の楽しみになったよ。
そのまま飲むのはもちろんすごく美味しいんだけど、お砂糖の代わりに料理やお菓子作りにも少し使ってみたんだよね。そいつを煮物に入れたら、お米の上品なコクと自然な甘みが加わって、いつものおかずがワンランク上の味に仕上がって家族にも大好評だったわ。ただ、そのまま飲むにはちょっともったいない高級感があるから、普段飲み用としてはお財布と相談しつつ、特別な日のためのストックとして常備しておくのが一番良い使い方なんじゃないかなって自分では感じたんだ。
ネットのレビューで評判が良かったから、どんなものかと試しに一本取り寄せて飲んでみたんだ。書き込み通り、大吟醸用の米麴を使っているだけあって香りが非常に華やかで、一般的な甘酒とは一線を画す洗練された味わいだったよ。酸味と甘みのバランスが絶妙で、後味が驚くほどクリアだったから最後まで飽きずに飲み干せちゃったな。ただ、人によっては「あっさりしすぎていてコクが足りない」と感じる意見もあるかもしれないけれど、現代風の洗練された甘酒としてはかなり完成度が高い部類に入ると思ったね。
夜寝る前に温めて飲んでみたんだけど、体が芯からポカポカ温まってその日はすごくぐっすり眠れたんだよね。変なクセや臭みが全くなくて、お米の旨味がギュッと詰まっているのに後味がすごくすっきりしていて飲みやすかったの。精米歩合40パーセントの五百万石っていう贅沢な原料で作られているからこその上品さなんだろうなって飲んでみてすぐに実感したわ。お値段は少し張るけれど、この品質の高さなら納得だし、毎日の美容と健康のためにまた絶対リピートしたいなって心から思ったよ。
蔵元がこだわって造った大吟醸用の米麴を使った甘酒ということで、どれほどのものかと期待して飲んでみたんだ。確かに雑味がなくて非常にクリアな仕上がりだし、上品な甘みなのはよく分かったよ。ただ、長年しっかりとしたコクや発酵食品特有の濃厚なパンチを求めてきた自分としては、少しお上品すぎて物足りなさを覚えてしまったのも正直なところだな。若い人やライトな味わいが好みの人には受けが良いだろうけど、昔ながらの重厚な甘酒を想像していると少し肩透かしをくらうかもしれないね。
おめぁ、この甘酒こでまるめぐぐうんめぇくてたまげたや。普通の甘酒と違って、雑味がまったくねぇでお米のいい香りとすっきりした甘みが口いっぱいに広がるんだ。冷やしても温めてもうんめぇから、夜っこに少しずつ飲んで体こあたためるのにちょうどえぇなや。こんなに上品な味わいの甘酒は初めて飲んだもんだから、すっかり気に入ってしまってまた取り寄せるべって思っているところだじゃ。
造り酒屋の麴甘酒 大吟醸用米麹使用
・分類 甘酒 ノンアルコール
・画像
(参照:たからやま醸造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:たからやま醸造株式会社)
宝山酒造の甘酒とは
昔から愛されている本来の甘酒は天然の井戸水と米だけで造る素朴な味わいで、小さなお子さんからおじいちゃん、おばあちゃんまで安心して飲んでいただけるものです。
そんな昔なつかしい甘酒の素晴らしさをあなたに知ってほしくて、私たちは米の自然な甘みと旨味であふれる本物の甘酒造りに取り組み始めました。
しかし、本来の甘酒を再現するには麹造りから全てを手作業でしなければならず、大変な労力と時間が必要でした。
砂糖や甘味料を使わない甘酒本来のあのすっきりとした甘味を出すためには、6時間つきっきりで麹を手で混ぜ続けて糖化させなければなりません。
もしこの作業を機械にまかせると、柔らかい麹は粉々に砕け、どろどろとしたしつこい甘味が出てしまうのです。
手作業による甘酒造りは手間ばかり掛かり、一度に仕込める量には限りがあります。
機械を使って短時間で大量生産できればどんなに楽かと思うと、蔵人たちの努力には本当に頭がさがります。
「皆様に愛される甘酒を造りたい。」「子供の頃に飲んでいた、昔なつかしい本当の味を伝えたい。」という一心で、私たちは今でも手造りの甘酒にこだわり続けています。この甘酒は「昔なつかしい本物の甘酒を味わいたい」「今までに味わったことのない甘酒を堪能したい」と考えている方のためのものです。
私たちの造る無添加の甘酒は、スーパーなどで売られているものより賞味期限が短く値段が高いかもしれません。
しかし、私たちは上質な素材にこだわった本物の甘酒を、鮮度を保った最高の状態で蔵から直接あなたの元へお届けしています。この甘酒は全て手作業による製造です。
一度に造れる数には限りがありご注文にお応えできない場合もございますが、本来甘酒がもつ自然で上品、素朴な味わいをご堪能いただける限られた機会です。是非この機会に一度ご賞味ください。きっとご満足いただけるはずです。そんな甘酒に、宝山酒蔵でもトップクラスの品質を誇る
米麹を使用した高級甘酒ができました。宝山酒造の人気の甘酒シリーズにギフトにもお勧めできる高級甘酒が誕生しました。
たからやま醸造株式会社
原材料は大吟醸クラスまで精米した新潟県産「五百万石」を使用。
米麹も宝山酒造の大吟醸クラスに使われる麹菌を使い時間をかけて、良質な米麹を作りました。
洗礼された甘さと旨味の濃縮感は今までの甘酒とは別格です。
| スペック表 |
| 地区 | 下越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | 40% |
| 原料米 | 五百万石 |
| アルコール度 | |
| 日本酒度 | |
| 酸度 |
蔵元情報

- 蔵元名:たからやま醸造株式会社
- 代表銘柄:たからやま
- 住所:新潟県新潟市西蒲区石瀬1380
- 創業:西暦1885年
- 蔵元からのPR:私たちがお届けする日本酒は、新鮮な日本酒です。
日本酒は、四季を通して香りや旨味が変化する生き物です。生きている日本酒には最高の飲みごろがあり、本当の旨さを味わうには鮮度がとても重要なのです。
あなたが本当の日本酒の魅力に出逢い、今まで体験したことのない感動を味わいたいとお考えであれば、どうぞ私たちのお客様になってください。絶対に後悔はさせません。
私たちがお届けする日本酒で、ご家族、ご友人と楽しく豊かな時間をお過ごしいただきたい。
この想いで、これからも日本酒造りに取り組んでまいります。
蔵元おすすめ商品
たからやま 大吟醸
新潟県産の酒米「越淡麗」を贅沢に磨いて仕込みました。
梨のような爽やかな香りと穏やかな旨味、淡雪がスッと融けるような抜群のキレ味。ひと口飲めば「あぁ、美味しいな。」と思わず幸せのため息をもらすでしょう。
造り酒屋の麴甘酒 キウイ
ジュースや加工用液体を仕入れた訳でなくキウイそのものを仕入れて、蔵人がすりつぶしブレンドをしています。
保存料、着色料などは入れておりません。
自然なキウイをブレンドしたキウイ甘酒。
たからやま 純米
添加物を一切使わずに、お米の旨味をじっくり引き出しました。
日本のスローフードといわれるこの純米酒は、古くから伝わる日本酒文化そのもの。
昔なつかしい味わいをどうぞお楽しみください。
造り酒屋の麴甘酒 大吟醸用米麹使用の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | |
| 花冷え | 10℃ | |
| 涼冷え | 15℃ | |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |




コメント