想天坊 越淡麗 大吟醸

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想天坊 越淡麗 大吟醸
・分類:大吟醸酒
・画像
(参照:河忠酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:河忠酒造株式会社)
母方に「山田錦」と父方に「五百万石」をかけ合わせた新潟生まれ新潟育ちの酒造好適米「越淡麗(こしたんれい)」を贅沢に使い
酒造りに最適な冬の極寒期を選び、杜氏の技の限りを尽くして醸した大吟醸です。
河忠酒造株式会社
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | 40% |
| 原料米 | 越淡麗 |
| アルコール度 | 16度 |
| 日本酒度 | +5 |
| 酸度 | 1.3 |
蔵元情報

- 蔵元名:河忠酒造株式会社
- 代表銘柄:想天坊(そうてんぼう)
- 住所:新潟県長岡市脇野町1677番地
- 創業:西暦1765年
- 蔵元からのPR:現在蔵では若い蔵人達が酒造りをしています。先代郷杜氏の技と精神を受け継ぎながらも、新しい世代にふさわしい酒造りを目指し、更なる飛躍をしようと日々努力を重ねています。
甑(こしき)によるむらのない蒸し米造り、全量手造りによる「箱麹」の麹造り等、手造りの基本を活かしたキメ細やかな酒造りを継承し、さらに若い感性を取り入れながら、伝統を継承、発展させていきたいと考えています。
蔵元おすすめ商品
想天坊 純米 ひやおろし
定番酒「想天坊 純米酒」の原酒を生詰で蔵出し致します。
原酒ならではのしっかりとした呑み応えと、熟成純米のふくらみのある旨みがお楽しみ頂けます。

想天坊 越神楽 辛口純米吟醸 瓶囲い一回火入れ原酒
「越神楽(こしかぐら)」は、栽培特性と醸造適性の両立を目指して、酒米品種「山田錦」と「北陸174号」の交配組合せから「越神楽」を育成し、酒造適性が認められたため、平成十九年八月二十七日に品種登録の出願がなされました。
今季も入手可能となり、より一層の技術研鑽を図るため更なる挑戦をさせて頂きました。
瓶詰時一回火入れによりさわやかで優しい飲み口に仕上がりました。
底ぬけ
日本酒の味には、『辛い』『酸い』『甘い』『苦い』『渋い』の五味がございます。この超辛口酒「底ぬけ」はただ単純に辛さのみを追求した辛口酒ではなく、酒の五味のバランスをうまくとりながら深いコクとなめらかな口当たり、味わいのある香味抜群の日本酒になります。ほのかな吟醸香と共に五味を楽しみながら美味しいお料理と共にじっくりご賞味ください。
想天坊 越淡麗 大吟醸の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『想天坊 越淡麗 大吟醸』は、辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。
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