大吟醸 兼続

口コミ・レビュー
大吟醸 兼続
・分類:大吟醸酒
・画像
(参照:名水総合ショップ 水広場)
商品説明・特徴など
(参照:名水総合ショップ 水広場)
天地人の主人公である直江兼続(なおえかねつぐ)生誕の地、塩沢の高千代酒造から発売された酒『義の知将 兼続』。
ラベルには原作者の火坂雅志先生よりご揮毫いただき、先生のご意見をいただきながら丁寧に作り上げた逸品です。
酒質は旨みを感じるが重すぎず、きりっとサッパリした飲み口で、兼続の知勇兼備バランスの取れた武将そのものを表現しました。
地区:中越
販売時期:通年販売
精米歩合:40%
原料米:山田錦
アルコール度:16度
日本酒度:+3
酸度:1.2
蔵元情報
・蔵元名:高千代酒造株式会社
・代表銘柄:高千代(たかちよ)
・住所:新潟県南魚沼市長崎328番地1
・創業:西暦1868年
・蔵元からのPR:清酒「高千代・巻機・天地人(てんちじん)」醸造元。
酒は天然天与、日本百名山の巻機山の麓に位置し、巻機名水にふさわしい自然感に満ちたうまい酒造りを研鑚努力を惜しまず追求しています。
近年は希少酒米「一本〆」にこだわりぬき、種子生産から栽培に至るまで自社栽培、契約栽培し、さらに精米も自社で行い、オール高千代の酒造りに蔵人一丸邁進しています。
蔵元おすすめ商品
たかちよ Custom made 豊醇無盡 雄町 純米無調整生原酒 おりがらみ タータンチェック青ラベル
夏のフルーツ全部乗せ!
ボリュームのある果実感。ミックスジュースのような味わいです。
たかちよ 豊醇無盡 扁平精米 無調整生原酒 氷点貯蔵おりがらみ生 空ラベル
氷点温度で眠っているので熟成はゆっくりなので、新酒らしい風味を残しつつまろやかさを持つまろやかジューシィなスカイブルー。
おりがらみなのでややガス感もあり爽快感も楽しめます。
精米方法が通常の2倍もの時間を要す、自社精米ならではの扁平精米により通常の米の磨き以上の酒質を醸し出しています。
高龍 藍判 ナマコウリュウ
高千代酒造の新シリーズ『高龍』は、一升2,500円以内の美味い酒を目指して造られました。
手ごろな価格で高品質な日本酒を楽しめます。
シリーズの定番品である『朱』の生酒バージョン『藍』は、香り高く、引き締まったドライな後味と木苺のようなほのかな果実感が特徴です。
大吟醸 兼続の飲み方まとめ
「雪冷え」 5℃ | ◎ |
「花冷え」 10℃ | ◎ |
「涼冷え」 15℃ | ◎ |
「冷や」 20℃ | ◎ |
「日向燗」 30℃ | |
「人肌燗」 35℃ | |
「ぬる燗」 40℃ | |
「上燗」 45℃ | |
「熱燗」 50℃ | |
「飛び切り燗」 55℃ |
『大吟醸 兼続』は、やや辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。
楽天検索 »»» 大吟醸 兼続