長期熟成 大吟醸 大洋盛

大洋酒造,下越大吟醸酒,古酒

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長期熟成 大吟醸 大洋盛

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長期熟成ちょうきじゅくせい 大吟醸だいぎんじょう 大洋盛たいようさかり

・分類:大吟醸酒

・画像
(参照:大洋酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:大洋酒造株式会社)

約28年熟成の山田錦35%精米の大吟醸と約23年熟成のたかね錦50%精米をブレンドした限定品。
大洋酒造では、山田錦を使用した日本酒は2003年を最後に製造されておらず、非常に貴重な一本です。

大洋酒造株式会社

スペック表

地区下越
販売時期限定
精米歩合
原料米
アルコール度
日本酒度
酸度

蔵元情報

大洋酒造
  • 蔵元名:大洋酒造株式会社
  • 代表銘柄:大洋盛(たいようざかり)
  • 住所:新潟県村上市飯野1-4-31
  • 創業:西暦1945年
  • 蔵元からのPR:大洋酒造株式会社の歴史は、地元の古い14の酒蔵が合併した時から始まります。
    1945年に下越銘醸株式会社、酒名「越の魂(たま)」として発足し、その5年後に社名を大洋酒造株式会社、酒名を「大洋盛」に改名しました。 このように会社設立は、昭和の時代ですが、母体となった各酒蔵の歴史は大変古く、井原西鶴の「好色一代女」創刊よりも前の寛永12年(1635年)創業の蔵もあり、営々と酒造りを続けてきた歴史と伝統を誇りとしています。
    ひたすら「美味い酒」造りに徹してきた弊社の歴史のひとこまに、全国に先駆けて吟醸酒を市販(1972年)したことがあげられます。 「大吟醸大洋盛」第一号を市販したこの時以来、酒一本一本に通し番号が付されています。同封されるご愛用記録にも同通し番号が記載され、ご返送いただいたものはその番号順にすべて保存し、社宝として今日も続いています。 城下町村上の伝統と風土の中で、営々と育まれてきた大洋酒造を宜しくお願い申し上げます。

蔵元おすすめ商品

杉樽純米原酒 直詰瓶火入れ 大洋盛

杉樽純米原酒 直詰瓶火入れ 大洋盛

現代では祝いの席でしかほとんど飲む機会がなくなってしまった樽酒。
四斗杉樽への漬け込みから熟成を経て、瓶詰め後の瓶火入れまで全て手作業で仕上げました。
重厚ながら爽やかな杉の香りと越後辛口純米原酒が織り成す二重奏をお楽しみください。

JUNMAI 紡 TSUMUGI 大洋盛

JUNMAI【紡】TSUMUGI 大洋盛

原料米には厳選した食用米を使用し、尚且つ食用米のありのままを味わっていただきたく食用時と同等の精米歩合で醸しました。

「米を紡ぐ酒」として米が本来持つ豊かな旨味と香りをお楽しみいただき、ご一緒に米作りと米文化の未来を紡ぐことができれば、造り手冥利に尽きます。

特別純米 越乃湧清水

特別純米 越乃湧清水

酒米は地元産をメインに全量新潟県産を使用し、仕込み水には自家井戸より汲み上げた軟水の地下水を使用。お客様に安心してお飲み頂けるよう、手造りで丹念に醸しております。
味わいとしては料理との相性を考え、香りをあえて控えめにして適度な味わいと喉越しの良さを引き出しました。
また、季節に合わせて冷酒・常温・お燗と幅広い温度帯で1年中お楽しみいただける仕上がりとなっております。

長期熟成 大吟醸 大洋盛の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

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