XO Premier

口コミ・レビュー
XO Premier
・分類:純米大吟醸酒
・画像
(参照:株式会社WakkaJapan)
商品説明・特徴など
(参照:株式会社WakkaJapan)
XO Premierでしか到達できない、熟した林檎を連想させる香り・複雑で洗練された味わいを堪能ください。
「大切な時間を彩る」為に、世界観・酒質・デザインのすべてを徹底的に考え抜いた逸品。
本当に特別な、最良の時「Quality Time」をお約束する日本酒です。
原料
[世界で活躍するミシュラン称賛のライスソムリエが選定した棚田にて、農薬不使用・自社栽培した越淡麗(新潟固有の酒米品種)]という日本で唯一の希少米を100%使用
XOならではの、気品ある味わいを生み出しています。
製法
数十から選りすぐった特選酵母と、霊峰・米山を望む天然名水「大出口泉水」を使い、年に一度の極寒日に手仕込みした贅沢で特別な日本酒。
全醸造中僅か10%しか取れない極中取り部のみを使用。更に深い味わいを実現しております。
年間80本しか作ることができない、至高の一滴をご堪能ください。※醸造パートナー:頚城酒造(新潟・柿崎)
味わい
うっすらとした琥珀色。
熟した林檎を連想させる香り、口の中に含んだ時に生まれる、ライチの甘味を伴う複雑で洗練された味わい。
長い余韻がいざなう、XO Premierでしか到達できない、上質を極めたその先へ。推奨温度:5-15℃
株式会社WakkaJapan
よく冷やしてお猪口、もしくはワイングラスにてお愉しみください。
スペック表
| 地区 | 上越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | 非公開 |
| 原料米 | 越淡麗 |
| アルコール度 | 14.5度 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
蔵元情報

- 蔵元名:頚城酒造株式会社
- 代表銘柄:越路乃紅梅(こしじのこうばい)
- 住所:新潟県上越市柿崎区柿崎5765
- 創業:西暦1697年
- 蔵元からのPR:自然や人を含めた地域とのかかわり、大切な原材料を生み出す農業とのかかわり、そして、「酒」を共通言語とする、世界にも広がる多種多様な人たちとのかかわり。「地酒」は故郷を象徴し、故郷を広い世界に発信することで、それを未来につなげていく一助になり得ると確信しています。
私たちの町だけではなく、地方は人口減少が続き、活力が低下しています。日本酒そのものも需要が大幅に消失する中、歴史的なパンデミックの影響も相まって、本当に厳しい状況となりました。ではどうするか?私たちは私たちの役割を果たすことで、様々な問題の回答を導きたいと考えます。
唯一無二のパートナーである日本酒専門店さんと共に、当蔵は、100年先も地域と共に生き残る造り酒屋を目指します。
蔵元おすすめ商品
越路乃紅梅 特別本醸造
新潟県産五百万石を磨き上げ、香りと味のバランスを追求したお酒です。
低温ビン熟成により実現した、やさしい香りと口当たり、そして心地よい後味をお楽しみ下さい。
八恵久比岐 雪 直汲純米吟醸うすにごり
甕口直汲みにて、うすにごりの状態で瓶に充填、瓶燗火入を行った後、雪室で貯蔵熟成しました。シャープでクリアな旨味と発酵由来の微かなガス感を、うすにごりがやさしく包み込む味わいは、まさに「夏の雪」を思わせる、涼を感じる味わいです。
koshijinokobai knot 純米吟醸
柿崎の自然と農業を未来へとつなぐため、農家の担い手不足解消や地域農業の発展的な継続を目指し、令和 4 年より地元農家への農業支援事業「持続可能な柿崎農醸プロジェクト」をスタートしました。
その事業の中で生まれた酒米と、平成名水百選「大出口泉水」で醸されたお酒が「koshijinokobai knot」です。
この「knot(結び目)」が文字通り、柿崎の自然や農業の「今と未来」、そして「農業者とお客様」をつなぐことで、 持続可能な地域農業の実現を目指します。
XO Premierの飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『XO Premier』は、やや甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。











