銀の翼 純米吟醸

原酒造,中越純米吟醸酒

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銀の翼 純米吟醸

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ぎんつばさ 純米吟醸じゅんまいぎんじょう

・分類:純米吟醸酒

・画像
(参照:原酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:原酒造株式会社)

銀の翼純米吟醸は鑑評会で抜群の成績を誇る立役者となった、醸造元の原酒造(株)が作り上げたオリジナルの酒造好適米「越神楽」を全量使用し、爽やかな香りと上品で洗練された膨らみと柔らかさが絶妙な余韻を醸し出す、銀の翼ならではの特別な造り、味わいが特徴の新商品の純米吟醸酒です。

原料米は清酒鑑評会に出品される特別な大吟醸にも使われている「越神楽」を全量使用している贅沢な造りでワンランク上の純米吟醸です。

原酒造株式会社

スペック表

地区中越
販売時期3月・6月・9月
精米歩合50%
原料米越神楽
アルコール度15度
日本酒度±0
酸度1.8

蔵元情報

原酒造
  • 蔵元名:原酒造株式会社
  • 代表銘柄:越の誉(こしのほまれ)
  • 住所:新潟県柏崎市新橋5-12
  • 創業:西暦1814年
  • 蔵元からのPR:私たちが蔵を構える新潟県柏崎市は、16の海水浴場と刈羽三山に囲まれた自然豊かな町です。原酒造が創業した文化11年(1814)、当時日本海に面した柏崎は北国街道の宿場町、そして北前船の要所として活気に溢れていました。
    江戸時代後期から200年以上の長きに渡り、このふるさとに育まれ酒を醸し続けてきたのが原酒造です。
    日中国交正常化の折には記念晩餐会の乾杯酒に選ばれる栄誉を賜り、その後も代表銘柄「越の誉」は数々の受賞に輝いてきました。
    柏崎大火や中越沖地震の他にも中越地震など様々な災害や困難に遭い、その度に乗り越えてきた私たち原酒造は、誇りを持って今日も酒造りに向き合っています。

蔵元おすすめ商品

越の誉 純米大吟醸原酒 越神楽

越の誉 純米大吟醸原酒 越神楽

「越神楽(こしかぐら)」は原酒造が開発に携わり七代目蔵元が命名したオリジナル酒米。
酒米の王と呼ばれる山田錦を親に持つ「越神楽」で醸す日本酒はうっとりするような華やかさと新潟らしい繊細さを兼ね備えます。
「純米大吟醸原酒 越神楽」はそんな越神楽を40%まで磨き上げ、純米のふくよかさと華やかな吟醸香を引き出しながら滑らかな口当たりに仕上げた一本。

越の誉 波 純米

越の誉 波 純米

日本海の波寄せる港町・新潟県柏崎市にある蔵元の、新潟を代表する酒米《五百万石》で醸した越後淡麗辛口純米酒。
ソフトな口あたりで、米本来の旨みと爽やかな酸のバランスが良く、すっきり軽快な味わいが魅力です。
日本海の海の幸に鍛えられた軽やかな旨みは、冷でも燗でも飲みあきず、魚介の美味しさを引き立ててくれます。

越の誉 純米吟醸 秋酒 ひやおろし

越の誉 純米吟醸 秋酒 ひやおろし

越の誉純米吟醸秋酒ひやおろしは契約栽培された酒造好適米「たかね錦」を自家精米で丁寧に磨き、寒の時期に醸し上げた純米吟醸酒を蔵内で夏を越して静かに熟成させた純米吟醸酒です。
秋の月が日本海の夜空に静かに揺蕩ふ時、夏越し(なごし)の眠りから覚めた冷おろしは、まろやかさと旨味を増し、日本酒の旬を迎えます。
麹米を50%精米して仕込んだ吟醸規格のお酒を、ひと夏越すまでじっくりと熟成させました。

銀の翼 純米吟醸の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『銀の翼 純米吟醸』は、やや甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。


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