いちご花

竹田酒造店,上越リキュール

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いちご花

口コミ・レビュー

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いちごばな

・分類 リキュール

・画像
(参照:合資会社竹田酒造店)

商品説明・特徴など

(参照:合資会社竹田酒造店)

上越大潟区のいちごと、かたふねでできたリキュール。ふたを開けるといちごの香りが広がります。そのままでも、氷を入れても。いちごの花言葉は「幸福な家庭」。
幸せを繋ぐお酒です。

合資会社竹田酒造店

スペック表

地区上越
販売時期春季
精米歩合
原料米
アルコール度9度
日本酒度
酸度

蔵元情報

竹田酒造店
  • 蔵元名:合資会社竹田酒造店
  • 代表銘柄:かたふね
  • 住所:新潟県上越市大潟区上小船津浜171
  • 創業:西暦1866年
  • 蔵元からのPR:竹田酒造店がある上越市大潟区は、海岸線のほど近くにあります。蔵が建っているのは砂丘の上。その砂丘の中を、何年も何年もかけて濾過された水で醸す酒は、米の甘い香り、ふくよかな味わいを蓄えます。
    この酒を守るため、大事にしている信念があります。それは、「手を抜かない」こと。一つ一つの作業を丁寧に進めることが基本となり、常に自分の目で見て、体全体で感じて、酒と向き合ってきました。
    すべてを機械に任せることももちろんできますが、自然を相手に造られる酒は、豊かな経験が必要とされます。
    「おいしいお酒だね」というお客様の喜ぶ顔を思い浮かべながら、「かたふね」らしさを追求していきます。

蔵元おすすめ商品

Takeda Gold Skull

Takeda Gold Skull

品評会での受賞を目指して特別に仕込まれた大吟醸酒を、手軽なカップ酒スタイルで楽しめます。
少量の醸造アルコールを用いることで、トロピカルメロンを思わせる華やかで力強い香りを引き出しています。余韻には、蔵からわずか20分ほどの距離で育てられたお米由来の、奥行きある旨味が感じられます。

大吟醸 かたふね(斗瓶仕様)

大吟醸 かたふね(斗瓶仕様)

伝統と最新の技術で生み出された幻の酒。蔵から出ることのなかった秘蔵の一品です。

Takeda Ivory Skull

Takeda Ivory Skull

原料米を自ら栽培する蔵人たちによって造られた一本。独自の酵母を使用し、Red Skull純米酒に近い味わいながら、にごりならではのやわらかな口当たりが特徴です。メロンや洋梨を思わせる吟醸香が広がり、飲むたびに表情を変えて楽しめます。ほのかな甘みは感じられるものの、べたつかずすっきりとした後口です。

いちご花の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃


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