麹だけでつくったあまさけ

口コミ・レビュー
スーパーなどにあるお手頃価格の甘酒を飲んだらあんまり美味しくなくて、ちょっと甘酒に苦手意識がありました。しかし、この商品に出会ってからは甘酒の評価が一変しました。温めても冷やしても美味しく頂けます。甘みが強いと感じる方は水かお湯で割るとすごく飲みやすくなります。
一度この甘酒を飲んだらもう他の甘酒は飲めません。余計なものが入っていないので体にも良さそうです。
母親が甘酒に凝っていて、いろいろな種類を飲み比べしています。
あるときこちらの商品と出会って以降、ほかのメーカーのものには目もくれずこればかり飲んでいます。
気になったので私も頂いてみました。甘酒のツブツブ感が苦手なのですが、これはサラッとしていて美味しいです。処理のしやすいプラスチックの容器なのも助かります。
とにかくおいしい。アルコール臭さがないのが良いです。
私はお湯や水、豆乳、カフェラテなどに入れてます。
パンケーキを作る時なんかに砂糖の代わりとして入れても美味しいです。
花粉の時期は肌が荒れるのですが、これを飲み始めてからは調子がいいみたいです。
麹だけでつくったあまさけ
・分類:甘酒 ノンアルコール
・画像
(参照:八海醸造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:八海醸造株式会社)
酒造りで培った技術で麹をコントロールしすっきりとした上品な味わいに仕上げました。
八海醸造株式会社
砂糖を一切使わずに、麹のでんぷんを糖化させることで優しい甘さを引き出した「あまさけ」です。
酒づくりの技術を活かした高精白の米からつくる麹が、雑味のないすっきりとした味わいを醸し出します。
よい麹づくりに特別なこだわりを持つ八海山ならではの、上品な仕上がりとなりました。
江戸時代には暑気払いの飲みものとして親しまれた甘酒。温めるだけでなく、きりりと冷やしてお飲みください。
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | |
| 原料米 | |
| アルコール度 | 0度 |
| 日本酒度 | |
| 酸度 |
蔵元情報

- 蔵元名:八海醸造株式会社
- 代表銘柄:八海山(はっかいさん)
- 住所:新潟県南魚沼市長森1051番地
- 創業:西暦1922年
- 蔵元からのPR:心のこもった料理。食卓を囲む人の笑顔。尽きせぬ話題。
そんな食事の場にあって、料理の細やかな味わいを打ち消すことなく、弾む会話を邪魔することなく、盃を重ねていくうちに、ふとその美味しさに気づくような酒。
食に寄り添いながら、食事の邪魔をしない。
旨みがあるのに、飲み飽きない。
辛口なのに、尖ったところがない。
淡麗なのに、深みがある。
まるで磨き抜かれた玉のようにきれいな酒。
仕込み水は霊峰・八海山の伏流水「雷電様の清水」。
選び抜かれた酒米と、人の手で丁寧につくられた麹を用いて、最高の道具と、長年の修練で身につけた技術を駆使し、できうる限りの人為を尽くした酒づくり。
それが八海醸造の日本酒づくりです。
蔵元おすすめ商品
よろしく千萬あるべし 焼酎ハイボール
爽やかな飲み口の焼酎ハイボールです。
「八海山本格米焼酎黄麹三段仕込よろしく千萬あるべし」にレモン果汁や柚子果汁、炭酸を加えた焼酎ハイボールです。
本格米焼酎ならではの上品な吟醸香を活かしながら、柑橘果汁の酸味とはちみつのまろやかな甘みで、飲みやすくすっきりとした後口を実現しました。
八海山 純米大吟醸 浩和蔵仕込
八海醸造の浩和蔵では、年に一度、その年に持てる素材、技術、時間のすべてを注いで特別なお酒がつくられます。
その特別な酒つくりを積み重ね、磨きをかけてきた蔵人の技術を原動力としてつくられた、プレミアムな食中酒です。
品質に対する一切の妥協を許さず、蔵人の最良の技術と情熱を惜しみなく注ぎ込みました。
淡麗な中にもうまみをたたえた味わい。
料理の味を引き立てる「日本の日本酒」として、日本はもちろん世界のテーブルで機能していく酒を目指しました。
特別本醸造 八海山
やわらかな口当たりと淡麗な味わい。
冷でよし、燗でよしの、八海山を代表するお酒です。
燗をつけたときのほのかな麹の香りもまた、このお酒の楽しみの一つといえます。
麹だけでつくったあまさけの飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | |
| 花冷え | 10℃ | |
| 涼冷え | 15℃ | |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
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