越の誉 大吟醸無濾過生原酒 蔵誉

口コミ・レビュー
大吟醸無濾過でこのお値段なのでそこまで期待していませんでした。
飲んでみるとビックリ。いい意味で裏切られました。スッキリフルーティーで口当たりがすごく良い。
飲み比べの席で数人と飲みましたが、評判は上々。お値段以上の価値があります。
どんな料理にも合いそう。つまみが無くても楽しめる味わい深いお酒です。
もしつまみをつけるならシンプルなものが良いと思います。
飲み過ぎに気をつけて楽しんでいます。
日本酒を飲むと翌日頭が痛くなるのですが、これはいくら飲んでも全然痛くなりません。
やっぱりいい酒は違うなと感じました。
越の誉 大吟醸無濾過生原酒 蔵誉
・分類:大吟醸酒 無濾過 生酒 原酒
・画像
(参照:原酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:原酒造株式会社)
越後杜氏が技の限りと精魂込め、こだわりにこだわりぬいた一途の酒…これぞ越後蔵人の味わい。
原酒造株式会社
その含み香や味わいを逃がすことなくお届けすべく、無濾過生原酒の蔵出しといたしました。
包装にもこだわり、ラベルデザインの一新!キャップも新しくなり鮮度を保てるようになりました。
越後生粋の酒を、心行くまでご堪能の程…
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 冬季 |
| 精米歩合 | 50% |
| 原料米 | 新潟県産米 |
| アルコール度 | 17度 |
| 日本酒度 | +4 |
| 酸度 |
蔵元情報

- 蔵元名:原酒造株式会社
- 代表銘柄:越の誉(こしのほまれ)
- 住所:新潟県柏崎市新橋5-12
- 創業:西暦1814年
- 蔵元からのPR:私たちが蔵を構える新潟県柏崎市は、16の海水浴場と刈羽三山に囲まれた自然豊かな町です。原酒造が創業した文化11年(1814)、当時日本海に面した柏崎は北国街道の宿場町、そして北前船の要所として活気に溢れていました。
江戸時代後期から200年以上の長きに渡り、このふるさとに育まれ酒を醸し続けてきたのが原酒造です。
日中国交正常化の折には記念晩餐会の乾杯酒に選ばれる栄誉を賜り、その後も代表銘柄「越の誉」は数々の受賞に輝いてきました。
柏崎大火や中越沖地震の他にも中越地震など様々な災害や困難に遭い、その度に乗り越えてきた私たち原酒造は、誇りを持って今日も酒造りに向き合っています。
蔵元おすすめ商品
越の誉 純米大吟醸原酒 越神楽
「越神楽(こしかぐら)」は原酒造が開発に携わり七代目蔵元が命名したオリジナル酒米。
酒米の王と呼ばれる山田錦を親に持つ「越神楽」で醸す日本酒はうっとりするような華やかさと新潟らしい繊細さを兼ね備えます。
「純米大吟醸原酒 越神楽」はそんな越神楽を40%まで磨き上げ、純米のふくよかさと華やかな吟醸香を引き出しながら滑らかな口当たりに仕上げた一本。
越の誉 純米吟醸 封印酒
淡麗ながら充実した香味を実現した越後の純米吟醸。
香り高いきょうかい1801号と、味わいに優れた吟醸酵母の元祖・きょうかい901号をブレンドして醸し、地元新潟県産《越神楽》の魅力を最大限に引き出しました。
フルーティで華やかな香り、飲むほどに旨さを感じる柔らかなふくらみ、口内に広がる深い余韻と透明感のある味わいをお楽しみいただけます。
越の誉 新潟辛口 彩
新潟を代表する酒の味わい淡麗辛口。
この酒造りの正道を守り醸した定番酒が、越の誉の新潟辛口。
口に含んだ瞬間に、新潟の海や山、そして田園風景があふれだす。
ふるさとを思い出す、ほっと落ち着くやさしい味わいが特徴です。
シーンを選ばずどんな時にでも気軽に味わえる越の誉定番の辛口酒です。
越の誉 大吟醸無濾過生原酒 蔵誉の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『越の誉 大吟醸無濾過生原酒 蔵誉』は、やや辛口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。
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