越の誉 葉月みのり 新米新酒

口コミ・レビュー
甘味よりも酸味の方が少し強い感じがします。
後味に旨味が残りますが、飲みやすくて美味しいです。
越の誉 葉月みのり 新米新酒
・分類:純米酒 無濾過 生酒 原酒
・画像
(参照:丸山酒店)
商品説明・特徴など
(参照:丸山酒店)
丸山酒店越の誉葉月みのり新米新酒は、米どころ新潟でも最も早い収穫となる極早生品種「葉月みのり」で美味しさも抜群の新米で醸した「令和元年新米新酒」です。
お米の美味しさをストレートに味わえるよう、玄米の外側の糠を取り除く程度の精米歩合90%のフレッシュでフルーティーな無濾過純米生原酒で、グルコース濃度も高く、「今どき」のトレンドの味を呈します。
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 秋季 |
| 精米歩合 | 90% |
| 原料米 | 葉月みのり |
| アルコール度 | 16度 |
| 日本酒度 | ±0 |
| 酸度 | 2.3 |
蔵元情報

- 蔵元名:原酒造株式会社
- 代表銘柄:越の誉(こしのほまれ)
- 住所:新潟県柏崎市新橋5-12
- 創業:西暦1814年
- 蔵元からのPR:私たちが蔵を構える新潟県柏崎市は、16の海水浴場と刈羽三山に囲まれた自然豊かな町です。原酒造が創業した文化11年(1814)、当時日本海に面した柏崎は北国街道の宿場町、そして北前船の要所として活気に溢れていました。
江戸時代後期から200年以上の長きに渡り、このふるさとに育まれ酒を醸し続けてきたのが原酒造です。
日中国交正常化の折には記念晩餐会の乾杯酒に選ばれる栄誉を賜り、その後も代表銘柄「越の誉」は数々の受賞に輝いてきました。
柏崎大火や中越沖地震の他にも中越地震など様々な災害や困難に遭い、その度に乗り越えてきた私たち原酒造は、誇りを持って今日も酒造りに向き合っています。
蔵元おすすめ商品
あわっしゅDRY
「あわっしゅ」の強いガス感(あわ)を残しつつ、アルコール感を高め、瓶内発酵(瓶内二次発酵)による越の誉独自の製法で醸しました。
弾けるように強い天然の炭酸ガスにバランス良く酸が馴染み、ほのかな甘さが輝きます。
従来の「あわっしゅ」より甘さ控えめ、キレのある味わいです。
越の誉 波 純米
日本海の波寄せる港町・新潟県柏崎市にある蔵元の、新潟を代表する酒米《五百万石》で醸した越後淡麗辛口純米酒。
ソフトな口あたりで、米本来の旨みと爽やかな酸のバランスが良く、すっきり軽快な味わいが魅力です。
日本海の海の幸に鍛えられた軽やかな旨みは、冷でも燗でも飲みあきず、魚介の美味しさを引き立ててくれます。
越の誉 純米吟醸 封印酒 生酒
「越の誉 純米吟醸 封印酒」の生酒バージョン。
地元柏崎ならではの吟醸造りに適した酒米を、と蔵元が(独)農研機構 中央農業総合研究センターと12年かけて共同開発した《越神楽(こしかぐら)》を100%使用。
その特性を活かしきろうと、精米から上槽まで徹底的に見直し醸した、渾身の純米吟醸生酒です。
《越神楽》ならではの新鮮で鮮烈で綺麗な味わいをお楽しみいただけます。
越の誉 葉月みのり 新米新酒の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『越の誉 葉月みのり 新米新酒』は、やや甘口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。
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