宝山 純米原酒 ひとつ火 秋あがり

たからやま醸造,下越純米酒,原酒

当ページのリンクには広告が含まれています

宝山 純米原酒 ひとつ火 秋あがり

口コミ・レビュー

レビュー数 0
5
0%
4
0%
3
0%
2
0%
1
0%

宝山たからやま 純米原酒じゅんまいげんしゅ ひとつ あきあがり

・分類:純米酒 原酒

・画像
(参照:たからやま醸造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:たからやま醸造株式会社)

春先に絞った純米酒を一度だけ加熱してから貯蔵し、ひんやりとした蔵の中でひと夏ゆっくりと熟成させた「秋あがり」は、この時期しか味わうことのできない旬のお酒です。
一般的な純米酒は出荷前に二度目の火入れをするのですが、秋あがりは豊かな香りとコクをそのままお届けするために、火入れは一度のみ。
添加物は一切加えず、自然に熟成された旬の酒ひやおろしのまろやかな香りと口いっぱいにひろがる旨みは、秋の味覚をより楽しませてくれます。

たからやま醸造株式会社

スペック表

地区下越
販売時期秋季
精米歩合60%
原料米五百万石
アルコール度17度
日本酒度
酸度

蔵元情報

たからやま醸造
  • 蔵元名:たからやま醸造株式会社
  • 代表銘柄:たからやま
  • 住所:新潟県新潟市西蒲区石瀬1380
  • 創業:西暦1885年
  • 蔵元からのPR:私たちがお届けする日本酒は、新鮮な日本酒です。
    日本酒は、四季を通して香りや旨味が変化する生き物です。生きている日本酒には最高の飲みごろがあり、本当の旨さを味わうには鮮度がとても重要なのです。
    あなたが本当の日本酒の魅力に出逢い、今まで体験したことのない感動を味わいたいとお考えであれば、どうぞ私たちのお客様になってください。絶対に後悔はさせません。
    私たちがお届けする日本酒で、ご家族、ご友人と楽しく豊かな時間をお過ごしいただきたい。
    この想いで、これからも日本酒造りに取り組んでまいります。

蔵元おすすめ商品

TAKARAYAMA ゆきん子舞 1回火入れ

TAKARAYAMA ゆきん子舞 1回火入れ

「未開封の米袋」をテーマに封を切るまで最低限の情報以外、他の一切の情報を非公開とし先入観なしで飲んでいただきたいという思いで造りました。
新潟県の食中酒として「新潟淡麗」の味わいを表現し、飲みやすい酒質にしています。
酒米を用いらず全量食用米「ゆきん子舞」を用いており蔵独自の味わいを感じ取って頂ければ幸いです。

たからやま 純米酒 夏の花火

たからやま 純米酒 夏の花火

春はあけぼの。夏は夜。秋は夕暮れ。冬はつとめて 「弥彦のお花見」「 弥彦山と長岡花火」「 弥彦公園の紅葉」「 酒蔵と雪」 平安時代中期に書かれたといわれる「枕草子」。その冒頭において四季の楽しみを豊かに綴ったこれらの文を起点とし、たからやま醸造の歴史ある酒蔵が位置する弥彦エリアの四季をラベルデザインとして表現します。
新潟県産のコシヒカリを原料とし、精米歩合70%で仕上げました。
夏の暑い時期にアルコール度数を抑えて飲みやすくフルーティーな味わいが楽しめます。

たからやま うめのお酒

たからやま うめのお酒

熟成酒で入れた贅沢な梅酒。
スッキリした中にも、甘い芳醇な香りが口いっぱいに広がります。
梅の甘味、香りが日本酒と見事にマッチした、贅沢な梅酒をお楽しみください。

宝山 純米原酒 ひとつ火 秋あがりの飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『宝山 純米原酒 ひとつ火 秋あがり』は、辛口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。


楽天検索 »»» 宝山 純米原酒 ひとつ火 秋あがり