雪曰 雪中貯蔵酒 純米大吟醸

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雪曰 雪中貯蔵酒 純米大吟醸
・分類 純米大吟醸酒
・画像
(参照:一般財団法人小千谷市産業開発センター)
商品説明・特徴など
(参照:一般財団法人小千谷市産業開発センター)
雪国ならではの雪中貯蔵で熟成し、上品な香りとまろやかな味わいの雪中貯蔵酒純米大吟醸です。
一般財団法人小千谷市産業開発センター
原料米に新潟県魚沼産「越淡麗」を使用し、雪・米・水 オール新潟魚沼で、ラベルは小千谷発祥の国魚「錦鯉」をイメージしました。
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | 50% |
| 原料米 | 新潟県産米 |
| アルコール度 | 16度 |
| 日本酒度 | |
| 酸度 |
蔵元情報

- 蔵元名:高の井酒造株式会社
- 代表銘柄:田友(でんゆう)
- 住所:新潟県小千谷市東栄3丁目7番67号
- 創業:西暦1955年
- 蔵元からのPR:毎朝、社員全員で唱和する
「和心を通じて、よろこびとうるおいを提供し地域社会に貢献します」
という言葉が、凛とした空気の蔵に響き渡っております。
和心(わごころ)とは、日本人が持っている伝統・文化を尊重する心や、
共に助け合いながら幸せに暮らすこと。
うるおいとは、小千谷の素晴らしい自然の恵みで醸した美味しいお酒を提供することで、楽しみながら魅力ある地域を知って頂くことなど、地域社会の発展に力を尽くすことを目指しております。
酒造りを通じて小千谷を発信することで、地域の自然・人に触れあってもらいたい、そんな出会いをつなぐ日本酒になればと思っております。
蔵元おすすめ商品
越の初梅 本醸造生貯蔵酒
新鮮で芳醇な香りと辛口の軽い喉越しが特徴。
発売以来から安定した出荷を誇る、高の井酒造を代表する一品。
たかの井 イエローラベル生酛生原酒
麹造りに使われる麹菌には「黄麹」「白麹」「黒麹」があり、日本酒造りには主に「黄麹」が使われてきました。
それを焼酎造りに多く使用される「白麹」で仕込むことにより、クエン酸がもたらす効果で爽やかで柑橘系の香りをもたらします。
そしてこのイエローラベルは、酛造りの工程では現在主流となっている醸造用乳酸を添加する「速醸酛」ではなく、その倍の手間を要し自然の乳酸菌が生成する乳酸で造る「生酛」で仕込んだこだわりの純米吟醸生原酒です。
越の初梅 純米さらら
低温発酵により雑味を抑制し米本来の柔らかな旨味を表現。
柔らかな旨味とさらりとした舌触りのバランスが絶妙。
雪曰 雪中貯蔵酒 純米大吟醸の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | ◎ |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『雪曰 雪中貯蔵酒 純米大吟醸』は、やや甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。











