
口コミ・レビュー
1 レビュー ( 4 out of 5 )
4
フルーティーな香りとテイスト。半端じゃない美味しさです。 さすがに毎日飲むわけにはいきませんが、特別な日なんかに飲めば幸せな気分です。
大吟醸 吉乃川
・分類:大吟醸酒
・画像
(参照:吉乃川株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:吉乃川株式会社)
デリシャスな香りと舌先に残るまろやかさ
銘水「天下甘露泉」を仕込み水に、磨きぬいた酒造好適米を低温発酵させて醸し出した本格派。
吉乃川株式会社
| スペック表 |
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | 40% |
| 原料米 | 五百万石 |
| アルコール度 | 16度 |
| 日本酒度 | +3 |
| 酸度 | 1.2 |
蔵元情報

- 蔵元名:吉乃川株式会社
- 代表銘柄:吉乃川(よしのがわ)
- 住所:新潟県長岡市摂田屋4丁目8番12号
- 創業:西暦1548年
- 蔵元からのPR:吉乃川は四七〇年の歴史の中で引き継がれ、洗練されてきた技にその時々の若い力と新しい発想を取り込む事で酒造りを前に進めてきました。
現在も、若く新しい力が未来の吉乃川づくりにのためにチャレンジを続けています。
吉乃川はつづいて行きます。
酒造りをつづけます。
チャレンジをつづけます。
明日の、未来の人たちが今日と同じように楽しくお酒を飲む事が出来るように、吉乃川はつづいて行くのです。
蔵元おすすめ商品
吉乃川 創業470周年記念酒 眞浩蔵 大吟醸原酒 山田錦七年貯蔵
吉乃川は酒造りの米を全量新潟県産米にいたしました。このお酒は新潟では栽培が難しいとされている最高品種で県外の山田錦一等米を使った吉乃川唯一の酒。
470年続く老舗の持つ挑戦というDNA。米作りから始めて、新しい新潟の味を醸していくという、その挑戦の目標となる究極の一品です。
吉乃川 創業470周年記念酒 眞浩蔵 大吟醸原酒 越淡麗十年貯蔵
酒米「越淡麗」が市場にデビューしたのが平成18年。翌年「眞浩蔵」も竣工。−5℃の冷蔵庫の中で10年間の眠りについてきました。やわらかいふくらみと、のどごしのキレを併せ持つ味わい。
新潟の地で新潟の米、水を使い、新潟の人たちのために酒を醸し続けたいという吉乃川の470年にわたる新潟への想いを、10年間の熟成の時を経て表現する至高の一品です。
吉乃川 のみごろ純米 吞み切り
吞み切りとは、貯蔵中の酒質の変化、火落ちの有無、熟成の進み具合などを利き酒で確認し、今後の貯蔵方針や出荷時期の判断をタンク一つ一つに決定していく社内行事です。
このお酒は呑み切りを行った純米酒の中で、現時点での酒質の評価が最も高かった原酒を生詰したものです。社内外の日本酒のプロフェッショナルが吉乃川でタンク貯蔵している純米酒の中から、まさに今が飲み頃!と選ばれたお酒です。
大吟醸 吉乃川の飲み方まとめ
『大吟醸 吉乃川』は、辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
楽天検索 »»» 大吟醸 吉乃川




コメント