想天坊 外伝 辛口純米酒 瓶囲い生

口コミ・レビュー
キリっとした口当たりと確かに感じる辛み。
塩分や酢との相性が抜群。合わせるともう止まりません。
食中酒として毎日飲めたらもう最高ですね。
想天坊 外伝 辛口純米酒 瓶囲い生
・分類:純米酒 生酒
・画像
(参照:河忠酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:河忠酒造株式会社)
新酒生酒を瓶囲いし冷蔵貯蔵しました。
生酒のフレッシュ感とすっきりと飲み疲れしないキレがある味わいです。
地区:中越
販売時期:6月頃
精米歩合:65%
原料米:新潟県産米
アルコール度:16度
日本酒度:+10
酸度:1.6
蔵元情報
・蔵元名:河忠酒造株式会社
・代表銘柄:想天坊(そうてんぼう)
・住所:新潟県長岡市脇野町1677番地
・創業:西暦1765年
・蔵元からのPR:「想天坊」の名は蔵の地元三島の昔話に出てくる伝説の山の名前から採りました。
この名は天(天候、自然)を思う坊(人、町)という意味にも解釈できるので、「蔵人の想いと天の恵みで醸した酒」というメッセージを込めています。
蔵元おすすめ商品
想天坊 特別本醸造 技
本醸造りの酒の中では上級定番酒の位置付けで、冷や、常温、ぬる燗いずれもおいしく飲める、杜氏お薦めのお酒です。
ふくらみのある味わいは、味のしっかりとした料理とも合わせやすく食中酒に最適です。
想天坊 純米 しぼりたて生原酒
冬の酒造期だけの、生酒の「旬のおいしさ」を瓶詰しお届け致します。
しぼりたての爽快な香り、純米原酒ならではの呑み応えある濃醇な旨味がお楽しみ頂けます。

想天坊 越神楽 辛口純米吟醸 瓶囲い一回火入れ原酒
「越神楽(こしかぐら)」は、栽培特性と醸造適性の両立を目指して、酒米品種「山田錦」と「北陸174号」の交配組合せから「越神楽」を育成し、酒造適性が認められたため、平成十九年八月二十七日に品種登録の出願がなされました。
今季も入手可能となり、より一層の技術研鑽を図るため更なる挑戦をさせて頂きました。
瓶詰時一回火入れによりさわやかで優しい飲み口に仕上がりました。
想天坊 外伝 辛口純米酒 瓶囲い生の飲み方まとめ
「雪冷え」 5℃ | ◎ |
「花冷え」 10℃ | ◎ |
「涼冷え」 15℃ | ◎ |
「冷や」 20℃ | |
「日向燗」 30℃ | |
「人肌燗」 35℃ | |
「ぬる燗」 40℃ | |
「上燗」 45℃ | |
「熱燗」 50℃ | |
「飛び切り燗」 55℃ |
『想天坊 外伝 辛口純米酒 瓶囲い生』は、辛口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。
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