越の寒中梅 吟醸生貯蔵酒

口コミ・レビュー
一番は宅飲み用途ですが、我が家では料理酒としても使っています。
料理に使うと家族が気付くほど美味しくなります。
冷酒の中ではこのお酒がいちばん好きで、いつもロックで飲んでいます。
私と夫のお気に入りです。
越の寒中梅 吟醸生貯蔵酒
・分類:吟醸酒 生貯蔵酒
・画像
(参照:新潟銘醸株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:新潟銘醸株式会社)
本場の新潟米を丹念に磨き、杜氏、蔵人が伝統の技と情熱で醸した吟醸生貯蔵酒です。
雪解け水が大地にしみ込むが如く、自然に身体にしみ込んでいく、品質の良さが感じられます。
地区:中越
販売時期:通年販売
精米歩合:58%
原料米:新潟県産米
アルコール度:14度
日本酒度:+7
酸度:1.3
蔵元情報
・蔵元名:新潟銘醸株式会社
・代表銘柄:大吟醸 美禄長者盛
・住所:新潟県小千谷市東栄1丁目8-39
・創業:西暦1938年
・蔵元からのPR:当社の製品は原料を吟味し、米を磨き丁寧に造っています。きめが細かくまろやかで一口お飲みいただくとそのおいしさがわかります。
蔵元おすすめ商品
越の寒中梅 本醸造 新米新酒
この秋収穫したばかりの新潟県産米で醸した、本醸造酒の新米新酒です。
穏やかで品の良い香りと、「新酒」ならではのフレッシュな旨みが特徴です。
N-888 プレミアム 生原酒
酒造好適米【越淡麗】100%で仕込んだ「生原酒」ならではの、フルーティな香りと豊かな味わいをお楽しみいただけます。
ワイングラスに注いでいただくと、さらに風味が引き立ちます。
日本酒とは思えない芳醇な飲み心地をぜひ、ご堪能ください。
長者盛 かめ口直汲み 純米吟醸生原酒 オレンジ
やぶた式しぼり機でしぼった後、亀口(やぶたから出てくる蛇口のようなもの)から直接瓶詰めした日本酒。
こちらはできたての無調整であるので、ごまかしのきかない、杜氏の技量が凝縮された味わいでもあります。
使用した酵母によってラベルの色が変わります。オレンジラベルはほどよく香りがたち、果物のようなふくよかで甘みのある味わい。それでいてキレも持ち合わせています。
越の寒中梅 吟醸生貯蔵酒の飲み方まとめ
「雪冷え」 5℃ | ◎ |
「花冷え」 10℃ | ◎ |
「涼冷え」 15℃ | ◎ |
「冷や」 20℃ | ◎ |
「日向燗」 30℃ | ◎ |
「人肌燗」 35℃ | |
「ぬる燗」 40℃ | |
「上燗」 45℃ | |
「熱燗」 50℃ | |
「飛び切り燗」 55℃ |
『越の寒中梅 吟醸生貯蔵酒』は、辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。
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