たからやま NOBLE

たからやま醸造,下越貴醸酒

当ページのリンクには広告が含まれています

たからやま NOBLE

口コミ・レビュー

レビュー数 0
5
0%
4
0%
3
0%
2
0%
1
0%

たからやま NOBLE

・分類 貴醸酒

・画像
(参照:たからやま醸造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:たからやま醸造株式会社)

OBLE(ノーブル)は日本語で貴族を意味します。このNOBLEシリーズは毎年の仕込みの一部を日本酒(NOBLEシリーズ)で仕込むことにより名前が変わってきます。貴族の名前には10種類あり10年かけて完成していくシリーズになります。

★階級について※1年、2年と仕込む毎に階級が上がります

1年目:NIGHT(ナイト)
2年目:BARONET(バロネット)
3年目:BARON(バロン)
4年目:VISCOUNT(ヴァイカウント)
5年目:EARL(アール)
6年目:MARQUI(マーキス)
7年目DUKE(デューク)
8年目:GRANDDUKE(グランドデューク)
9年目:KING(キング)
10年目:EMPEROR(エンペラー)

たからやま醸造株式会社

スペック表

地区下越
販売時期通年販売
精米歩合90%
原料米越淡麗
アルコール度
日本酒度
酸度

蔵元情報

たからやま醸造
  • 蔵元名:たからやま醸造株式会社
  • 代表銘柄:たからやま
  • 住所:新潟県新潟市西蒲区石瀬1380
  • 創業:西暦1885年
  • 蔵元からのPR:私たちがお届けする日本酒は、新鮮な日本酒です。
    日本酒は、四季を通して香りや旨味が変化する生き物です。生きている日本酒には最高の飲みごろがあり、本当の旨さを味わうには鮮度がとても重要なのです。
    あなたが本当の日本酒の魅力に出逢い、今まで体験したことのない感動を味わいたいとお考えであれば、どうぞ私たちのお客様になってください。絶対に後悔はさせません。
    私たちがお届けする日本酒で、ご家族、ご友人と楽しく豊かな時間をお過ごしいただきたい。
    この想いで、これからも日本酒造りに取り組んでまいります。

蔵元おすすめ商品

TAKARAYAMA 岩室日本酒物語

TAKARAYAMA 岩室日本酒物語

地元のならではの「モノ」を用いて地域で作り上げるお酒にしたい、その物語をラベルに込め語られる逸品にしたいという思いで立ち上げました。
この酒は宝山酒造としては初の試みの「完全発酵」させた辛口タイプになります。

たからやま 純米生貯蔵 春の陽に

たからやま 純米生貯蔵 春の陽に

「弥彦のお花見」「弥彦山と長岡花火」「弥彦公園の紅葉」「酒蔵と雪」
平安時代中期に書かれたといわれる「枕草子」。その冒頭において四季の楽しみを豊かに綴ったこれらの文を起点とし、たからやま醸造の歴史ある酒蔵が位置する弥彦エリアの四季をラベルデザインとして表現します。
新潟県産のコシヒカリを原料とし、精米歩合70%で仕上げました。
春の陽気に包まれるような香り華やかで口当たり良く、フルーティーな味わいが楽しめます。

宝山 花火ラベル

宝山 花火ラベル

新潟県産「こしいぶき」を原料に造られた夏季限定酒です。アルコール度数を15度で仕上げておりおります。夏の酒ではありますが爽快感と旨味がバランスよく表現されております。

たからやま NOBLEの飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『たからやま NOBLE』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。