本醸造 妙高山

妙高酒造,上越本醸造酒

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口コミ・レビュー

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辛口だけど口当たりはまろやかです。
これとシンプルなつまみだけでグイグイいけちゃいます。

日本酒は普段のまない私ですが、このお酒は飲みやすいし、美味しいと感じました

日本酒ならこれが一番旨い。また買います。

本醸造ほんじょうぞう 妙高山みょうこうさん

・分類:本醸造酒

・画像
(参照:妙高酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:妙高酒造株式会社)

新潟県産の良質米と、妙高山系伏流水、自社活性培養酵母を用いて醸し上げました。
爽快で程よい旨味が広がり、後味にはキレの良さも持ち併せている淡麗旨口。

2012年/2014年 International Wine Challenge (IWC) 本醸造部門トロフィー(第一位)

妙高酒造株式会社

スペック表

地区上越
販売時期通年販売
精米歩合65%
原料米こしいぶき
アルコール度15.5度
日本酒度+1
酸度1.4

蔵元情報

妙高酒造
  • 蔵元名:妙高酒造株式会社
  • 代表銘柄:妙高山(みょうこうさん)
  • 住所:新潟県上越市南本町2丁目7−47
  • 創業:西暦1815年
  • 蔵元からのPR:妙高酒造が目指すのは、凛とした気品をたたえた酒。
    酒造りは、自然の恵みと人の手が織りなす仕事です。
    どれほど良い米や水があっても、それをどう活かすかは蔵人の知恵と技にかかっています。
    「妙高酒造ならではの酒」とは何か。
    気品を持ちながらも飲み飽きせず、吟醸酒でありながら、ほどよいふくらみと酸味を持ち、後味にキレのある酒です。
    長年培われた技と、自然の恵みを最大限に活かし、試行錯誤を重ねながら、妙高酒造だからこそ生まれる一滴を届ける。
    そこに、蔵人たちの誇りと想いが込められています。

蔵元おすすめ商品

純米吟醸 農林壱號

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幻の米、「農林壱號米」は、新潟県農業試験場から昭和6年にコメの農林登録第一号品種として世に出され、全国にその名をとどろかせました。
現在では、全国でもただ1ヶ所、ここ妙高高原で、いくつかの農家が真心込めて栽培している、まさに幻の米なのです。
その幻の米を使い、清冽な湧水のみを用いて霊峰妙高山の麓、極寒の越後で頑固な杜氏が精魂こめて醸し上げた純米吟醸酒です。淡麗辛口のみずみずしい味わいです。

越乃雪月花 純米大吟醸 斗瓶取り 雫生酒

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ほのかな立ち香の中に、微かに果物系の甘酸っぱい香りが感じられます。口に含むと、柔らかさ、膨らみ、ほっとするような心地よい穏やかな旨さがあります。
味わい豊かでフルーティーな酒ですが、上品でふくよかで軽やか。後味も綺麗に消えて行きます。
均整のとれた抜群の香味、酒の旨味を十分にご堪能いただけます。

純米吟醸 妙高山 滓がらみ 生原酒

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その年秋収穫された新米を使用して冬季限定で発売する純米吟醸滓がらみ生原酒です。新酒のフレッシュさと滓がらみ生原酒の重厚さを一度に味わえる、一度で二度おいしい酒です。
冬季限定酒。

本醸造 妙高山の飲み方まとめ

呼び方温度おすすめ
雪冷え5℃
花冷え10℃
涼冷え15℃
冷や20℃
日向燗30℃
人肌燗35℃
ぬる燗40℃
上燗45℃
熱燗50℃
飛び切り燗55℃

『本醸造 妙高山』は、やや辛口のお酒です。
幅広い温度帯でお楽しみいただけます。


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