越の誉 大吟醸生酒

口コミ・レビュー
毎年楽しみにしています。あっさりとした大吟醸でいろんな食事に合います。
悪酔いせず、翌日を爽やかに迎えられる美味しいお酒でした!
生酒らしくフルーティーな口当たり。フレッシュでありながら、コクと旨味がしっかりしています。
程よい余韻もあり飽きの来ない酒ですね。
香りはすごくフルーティー。
淡麗な味わいの中にもふくよかなうまみを感じさせてくれます。
のど越しもスッキリ爽快。美味しいお酒です。
越の誉 大吟醸生酒
・分類:大吟醸酒 生酒
・画像
(参照:原酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:原酒造株式会社)
大吟醸のフルーティーな香り。生酒の濃厚な味わい。
冷酒で味わうのにぴったりな、絶妙なバランスの日本酒です。厳冬の酒造りに適した季節に醸造。
その後、氷温にて貯蔵し、低温で静かに熟成。
まろやかさが増す4月以降順次出荷していきます。香ばしく焼いた焼き魚、美味しい塩でカリッと焼く焼き鳥などシンプルな調理法の料理とよく合います。
素材の香りや旨味を引き立てます。
当蔵人気ナンバーワンの商品です。フルーティーな香り、淡麗な味わいの中にもふくよかなうまみを感じさせる爽快な喉ごしの大吟醸酒です。
原酒造株式会社
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 4月頃〜 |
| 精米歩合 | 麹米50% 掛米45% |
| 原料米 | たかね錦 |
| アルコール度 | 15度 |
| 日本酒度 | +3 |
| 酸度 | 1.3 |
蔵元情報

- 蔵元名:原酒造株式会社
- 代表銘柄:越の誉(こしのほまれ)
- 住所:新潟県柏崎市新橋5-12
- 創業:西暦1814年
- 蔵元からのPR:私たちが蔵を構える新潟県柏崎市は、16の海水浴場と刈羽三山に囲まれた自然豊かな町です。原酒造が創業した文化11年(1814)、当時日本海に面した柏崎は北国街道の宿場町、そして北前船の要所として活気に溢れていました。
江戸時代後期から200年以上の長きに渡り、このふるさとに育まれ酒を醸し続けてきたのが原酒造です。
日中国交正常化の折には記念晩餐会の乾杯酒に選ばれる栄誉を賜り、その後も代表銘柄「越の誉」は数々の受賞に輝いてきました。
柏崎大火や中越沖地震の他にも中越地震など様々な災害や困難に遭い、その度に乗り越えてきた私たち原酒造は、誇りを持って今日も酒造りに向き合っています。
蔵元おすすめ商品
越の誉 辛口純米 彩
新潟県産にこだわり契約栽培で育てた特別な酒造好適米と、米山山系伏流水が見事なバランスを奏でる越の誉自信の辛口純米酒。
酒造りに携わるすべての人達の情熱をこの一滴に込めました。
辛口の冴えた味わいは、お燗にすると更に奥深い味わいに。
料理や飲み方を選ばないオールマイティーな味わいをデイリー純米酒としてお楽しみ下さい。
越の誉 純米吟醸 夏酒
純米吟醸としてのコストパフォーマンスも高く、15℃〜20℃で飲まれると甘味・酸味・苦味のバランスが調和し低い温度では感じなかった、とろみ、まろやかさを感じます。
おだやかにやさしく香るメロンのような吟醸香、さっぱりとした酸味ときれいな甘みが同時に押し寄せ、キレイな余韻が流れてゆきます。
フレッシュ感に溢れ、暑い夏にすっきりと流れる喉越しが爽快です。
あわっしゅ
お米の織りなす爽やかなハーモニー。
乾杯や食後の甘いデザートにも相性は抜群です。
よく冷やしてから、シャンパングラスに注ぎ立ち上がる泡を眺めながらお召し上がりください。
甘いドライフルーツやナッツなどともよく合います。
越の誉 大吟醸生酒の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『越の誉 大吟醸生酒』は、やや辛口のお酒です。
冷やしてお召し上がりください。
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