ふじの井 純米吟醸 ゆめ板額

ふじの井 純米吟醸 ゆめ板額

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ふじの井 純米吟醸 ゆめ板額

・分類:純米吟醸酒

・画像
(参照:ふじの井酒造株式会社)

商品説明・特徴など

(参照:ふじの井酒造株式会社)

中条町特別栽培米研究会 『どっこん水』(胎内市)の減農薬減化学肥料栽培米コシヒカリ (新潟県認証済) を高精白し、
ゆっくりと長期低温発酵させました。

こしが強くまろやかな 純米吟醸酒です。

地区:下越
販売時期:通年販売
精米歩合:60%
原料米:減農薬減化学肥料栽培米コシヒカリ
アルコール度:18度
日本酒度:+4
酸度:1.5

蔵元情報

・蔵元名:ふじの井酒造株式会社
・代表銘柄:ふじの井 上撰(ふじのい じょうせん)
・住所:新潟県新発田市藤塚浜1335
・創業:西暦1886年
・蔵元からのPR:美しい砂浜の海岸線と赤松林に囲まれた景勝の地、新発田市藤塚浜。新潟県立紫雲寺記念公園隣に美酒を醸す蔵、ふじの井酒造はあります。
 蔵の名前の由来は古来より伝わる「不二の井戸」から。藤塚浜は江戸時代から隆盛を極めた北前船が水の積み込みをした土地です。
 不二の井戸の水は酒造りが難しいとされる軟水系ですが、不思議と醗酵旺盛にしてまろやかな酒に仕上がります。

蔵元おすすめ商品

ふじの井 大吟醸

ゆっくりと長期低温醗酵させたふじの井の最高峰。優雅な香りと芳醇で気品のある味わい。

ふじの井 紫雲の光

「酒造りは米作りから」を実践し、より良い米作りに取り組んできました。
良い米を惜しげもなく磨き、長期低温醸造で品質本位の酒造りを行なっています。
蔵人栽培米「一本〆」(新発田市紫雲寺産)を高精白し、厳寒に仕込みました。
ゆっくりと長期低温醗酵させた贅沢な造りのお酒です。深みのあるまろやかな味わい、気品のある香り。

ふじの井 うる星やつら

「美味しく楽しい」をテーマに新潟出身の漫画家「高橋留美子先生」とコラボレート。
「めぞん一刻」「うる星やつら」「らんま1/2」のお酒は幅広い年齢層の方々に愛される商品となりました。
吟醸仕込の本醸造に大吟醸をブレンドし、本醸造の口当たりの良さと大吟醸の香りが楽しめる特別本醸造です。

ふじの井 純米吟醸 ゆめ板額の飲み方まとめ

「雪冷え」 5℃
「花冷え」 10℃
「涼冷え」 15℃
「冷や」  20℃
「日向燗」 30℃
「人肌燗」 35℃
「ぬる燗」 40℃
「上燗」  45℃
「熱燗」  50℃
「飛び切り燗」 55℃

『ふじの井 純米吟醸 ゆめ板額』は、旨口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。