夢花火・恋花火 吟醸酒

口コミ・レビュー
サッパリ甘めの味わい。いくらでも飲めそうです。
夢花火・恋花火 純米吟醸酒
・分類:吟醸酒
・画像
(参照:地酒屋サンマート)
商品説明・特徴など
(参照:地酒屋サンマート)
雪国・新潟の自然に恵まれた小さな村里で手造りの伝統を頑なに守り、酒造りを続けてきた銘酒「清泉」の季節限定品、伝統と革新をテーマに日本酒の伝統文化を継承しつつ、現代のニーズにアピールする新たな商品づくりにチャレンジした本格吟醸酒「夢花火・恋花火」です。
日本のアートディレクターの第一人者・浅葉克己氏によりデザインされた斬新で格調高い装いは、現代のライフスタイルにスタイリッシュにマッチしていきます。
原料米には、新潟県産の酒造好適米「越淡麗」を麹米に、亀の尾生産組合が栽培した契約栽培米「亀の尾」を掛米に用いて、全量自家精米で50%まで磨き上げ、「新潟県の名水三十六」に指定される清冽な湧き水を仕込水に越後杜氏が丁寧に匠の技で醸し上げた本格吟醸酒です。
フルーティーかつ、穏やかな香りが女性らしい優しさを演出、円やかな味のふくらみに心地好い酸味がほどよく調和し、清涼で透明感ある喉越しです。
地酒屋サンマート
ライトでスッキリした飲み口は、初夏にとても飲みやい美味しさです。
古来より花火は日本の夏を彩る伝統文化、愛飲家の皆様が夢花火・恋花火のそれぞれに想いを浮かべながらお楽しみ頂けたら幸いです。
スペック表
| 地区 | 中越 |
| 販売時期 | 6月頃 |
| 精米歩合 | 50% |
| 原料米 | 越淡麗 亀の尾 |
| アルコール度 | 14〜15度 |
| 日本酒度 | |
| 酸度 |
蔵元情報

- 蔵元名:久須美酒造株式会社
- 代表銘柄:清泉(きよいずみ)
- 住所:新潟県長岡市小島谷1537-2
- 創業:西暦1833年
- 蔵元からのPR:天保4(1833)年、初代・久須美作之助が創業。 以来、手づくりの伝統を頑なに守り、雪国・新潟の自然に恵まれた小さな村里で酒造りを続けてきました。
日本酒は、米と水との芸術ともいわれます。新潟酒の美味しさは、“雪” “米” “水”そして“越後杜氏の高度な酒造りの技”から醸し出されます。
久須美酒造は山紫水明の地・(旧)和島村に位置し、酒蔵の裏山には樹齢150年を越す老杉が欝蒼と立ち並び、そこからは清く澄んだ湧き水(昭和60年新潟県の名水に指定)がこんこんと湧き出ています。
この名水を仕込み水に、越後杜氏・星清次郎が新潟米を磨きに磨いて、丁寧に丁寧に、手塩にかけて仕込んだ酒が代表銘柄『清泉(きよいずみ)』です。
蔵元おすすめ商品
清泉 純米吟醸 完熟
雪国・新潟の自然に恵まれた小さな村里で手造りの伝統を頑なに守り、酒造りを続けてきた銘酒「清泉」の定番品、伝統的な技術に磨きをかけ、素材にこだわり、手作業による手間暇かけた造りに徹して仕込んだ純米吟醸の完熟です。
2022年の幕開きに初めて発売された直後から、全国各地の愛飲家の皆さまより「完熟で日本酒の概念が変わった!」とのお言葉を頂戴しています。
清泉 亀の翁 三年熟成 純米大吟醸
三年という熟成期間が育んだ、気品漂う落ち着いた香りと円やかな味わいを特徴としながらも、亀の尾という米の持つ力なのか、円熟した旨味の中にもいまだ若さが残り、独特の深みと広がりを醸しています。
清泉 亀の翁 純米大吟醸
やや控えめな芳香とサラッとした透明感。
フワッと湧き上がる後味は飲んだ人のみに分かる亀の翁の最大の魅力です。
夢花火・恋花火 吟醸酒の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | ◎ |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『夢花火・恋花火 吟醸酒』は、やや辛口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。
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