千代の光 ひやおろし

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千代の光 ひやおろし
・分類:本醸造酒 生詰酒
・画像
(参照:千代の光酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:千代の光酒造株式会社)
もみじが色づく頃、外気温は、お酒の温度まで下がり、タンクのお酒は十分熟成し、味は秋上がりします。
千代の光酒造株式会社
ヒヤでもぬる燗でも美味しくいただけます。
スペック表
| 地区 | 上越 |
| 販売時期 | 秋季 |
| 精米歩合 | 54% |
| 原料米 | 越淡麗 |
| アルコール度 | 15度 |
| 日本酒度 | -1 |
| 酸度 | 1.5 |
蔵元情報

- 蔵元名:千代の光酒造株式会社
- 代表銘柄:千代の光(ちよのひかり)
- 住所:新潟県妙高市窪松原656
- 創業:西暦1860年
- 蔵元からのPR:新潟県妙高市で万延元年(1860年)より、お酒を造り続けております。
小さな蔵ですが、全製品吟醸酒に準じたきめ細やかな造りです。
淡麗さの中にやわらかさを併せ持つ独特の酒質が特徴です。
「酒造りは、米づくりから」。
千代の光酒造はすべてにおいて品質本位、そしてお客様本位を追求するため、上越の豊かな自然環境、伝統と革新のなかで培われてきた技術によって酒造りを行っています。
蔵元おすすめ商品
千代の光 純米吟醸 KENICHIRO 窪松原産越淡麗
当蔵の所在地である妙高市窪松原にて栽培された酒米「越淡麗」を全量使用し
りんごの様な香りと酸味。ふんわりと舌を包む繊細な甘みが特徴です。
千代の光 本醸造
千代の光の酒造りの全てが込められています。
吟醸酒とも言える精米歩合56%の原料米を使い、米本来の旨みを生かした飲み飽きしない上品なお酒です。
千代の光 樽酒
杉樽の爽やか香りとやわらかな味わいのお酒です。杉樽の香りには森林浴と同じような効果があると言われております。また、料理の味を引き立てます。
千代の光 ひやおろしの飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | ◎ |
| 人肌燗 | 35℃ | ◎ |
| ぬる燗 | 40℃ | ◎ |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『千代の光 ひやおろし』は、やや甘口のお酒です。
幅広い温度帯でお楽しみいただけます。
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