FISHERMAN SOKUJO DEEP フィッシャーマンソクジョー ディープ

口コミ・レビュー
FISHERMAN SOKUJO DEEP フィッシャーマンソクジョー ディープ
・分類:純米吟醸酒 原酒
・画像
(参照:塩川酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:塩川酒造株式会社)
更に深い味わいを追求した「FISHERMAN SOKUJO」、それが「FISHERMAN SOKUJO DEEP」です。
塩川酒造株式会社
白ワインを彷彿とさせるその酒質は、速醸モトの可能性を十分に引き出し、より濃醇で酸味の利いた切れの良い味わいとなっています。
高級感溢れる赤いボトルと金色のイチョウガニは、魚介系の料理に適した酒質であることを象徴しています。
日本酒は複雑な発酵形態を組み合わせることにより未知なる酒質にも挑戦できる、その可能性を示したお酒です。
スペック表
| 地区 | 下越 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 精米歩合 | 60% |
| 原料米 | 新潟県産米 |
| アルコール度 | 19度 |
| 日本酒度 | -15.7 |
| 酸度 | 2.7 |
蔵元情報

- 蔵元名:塩川酒造株式会社
- 代表銘柄:越の関(こしのせき)
- 住所:新潟県新潟市西区内野町662番地
- 創業:西暦1912年
- 蔵元からのPR:仕込蔵は昔ながらの土蔵倉で、四季の温度差も少なく酒造りに適した環境となっております。仕込みタンク25基には自動冷却装置を施し、醪の発酵管理はもとより貯蔵酒も徹底した温度管理をしております。
仕込みタンクは650Lから6500Lまでサイズを使用し、白米150kgから1600kgまでの仕込み規模にて、大吟醸から普通酒まで全ての商品に対してきめ細かな温度管理が出来る体制になっています。
基本となる味わいは数値的には辛口でも日本酒本来の旨さを感じることが出来る、淡麗にして旨口の切れの良い酒質を目差しています。
地酒を世界中の方々に親しんで頂くため、新たな日本酒の開発や海外での現地製造にも積極的に取り組んでいます。
蔵元おすすめ商品
越の関 本醸造
名高き越後杜氏と蔵人が、磨きぬかれた技で良質な酒造好適米、自家井戸から汲み上げられた清烈な水を使用し、雪の舞う極寒の最中、
徹底した寒造りで日夜手造りひとすじに丹精込めて酒造りをしております。
地酒を世界中の方々に親しんで頂くため、新たな日本酒の開発や海外での現地生産にも積極的に取り組んでいます。
願人 山廃純米吟醸原酒
江戸時代、新潟市周辺は幾多の水害・干ばつに悩まされていました。
願人は数々の苦難を乗り越え地域の発展に貢献し、新川開削により周辺住民の夢を叶えた人達のことです。
内野町では親しみを込めてガンジン(ガンニン)さんとも呼ばれており、今でもその栄誉を称え記念碑が残されています。
願人は願い、行動することで思いが成し遂げられることを教えてくれています。このお酒が皆様に愛されますように、願いを込めてお届けします。
越の関 特別純米
水は砂丘で濾過され創り出された地下水で、蔵敷地内の比較的浅いところから汲み上げられる中硬水です。
中硬水ではありますが飲んでみてもとても円やかで軟水かと思うような水です。
仕込み水に軟水を使うところが殆どの新潟県内の酒蔵の中で、 この中硬水の水を使うことでこの蔵独自の淡麗ながらも旨味のある酒が造られています。
FISHERMAN SOKUJO DEEP フィッシャーマンソクジョー ディープの飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『FISHERMAN SOKUJO DEEP フィッシャーマンソクジョー ディープ』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。
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