願人 山廃純米吟醸原酒

口コミ・レビュー
願人 山廃純米吟醸原酒
・分類:山廃 純米吟醸酒 原酒
・画像
(参照:塩川酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:塩川酒造株式会社)
江戸時代、新潟市周辺は幾多の水害・干ばつに悩まされていました。
願人は数々の苦難を乗り越え地域の発展に貢献し、新川開削により周辺住民の夢を叶えた人達のことです。
内野町では親しみを込めてガンジン(ガンニン)さんとも呼ばれており、今でもその栄誉を称え記念碑が残されています。
願人は願い、行動することで思いが成し遂げられることを教えてくれています。このお酒が皆様に愛されますように、願いを込めてお届けします。
地区:下越
販売時期:通年販売
精米歩合:60%
原料米:越淡麗
アルコール度:18度
日本酒度:+3.5
酸度:1.9
蔵元情報
・蔵元名:塩川酒造株式会社
・代表銘柄:越の関(こしのせき)
・住所:新潟県新潟市西区内野町662
・創業:西暦1912年
・蔵元からのPR:弊社は県内においても小規模の蔵元ですが、日本酒古来の文化を守りつつ品質の向上と管理に尽力しています。
蔵元おすすめ商品
生酛系 古代
通称古代米と呼ばれる紫黒米を使用し、伝統的な生酛仕込みで醸造した鮮やかな赤色のお酒ができました。古代米の外側の皮に多く含まれているポリフェノールによる、鮮やかな赤色と赤ワインの様な華やかな香り。生酛仕込みならではのキレ味の良い酸味。渋みやフルーティさなど複雑な味わいが楽しめます。
千の風 普通酒
新潟市礎町出身の芥川賞作家 新井満氏がプロデュース(代表作:尋ね人の時間、千の風になって)。
ラベルの文字「千の風」は新井満氏、背景のデザインは故 鈴木八朗氏(旧国鉄ディスカバージャパン、長野オリンピックのポスターなどを手掛ける)
背景には十二支が描かれており、「千の風になって」の詩のイメージのごとく人間の一生は儚いが、土となって風となって生命は巡り続けているイメージとなっている。
のぱ
「のぱ」の製造方法は、バリ島やアメリカなど様々な国と地域での酒造りを通じて生み出されました。
現地の環境や原材料の特性を生かした酒造りをしますので、あたたかい地域では短い期間、寒い地域では長い期間という異なる発酵経過になるとともに、原材料の外側に存在する成分により複雑な味わいを醸し出します。「のぱ」は、四季を通じた季節ごとの酒質変化も楽しめる新しいスタイルの日本酒です。
願人 山廃純米吟醸原酒の飲み方まとめ
| 「雪冷え」 5℃ | ◎ |
| 「花冷え」 10℃ | ◎ |
| 「涼冷え」 15℃ | ◎ |
| 「冷や」 20℃ | ◎ |
| 「日向燗」 30℃ | ◎ |
| 「人肌燗」 35℃ | ◎ |
| 「ぬる燗」 40℃ | ◎ |
| 「上燗」 45℃ | ◎ |
| 「熱燗」 50℃ | |
| 「飛び切り燗」 55℃ |
『願人 山廃純米吟醸原酒』は、やや辛口のお酒です。
幅広い温度帯でお楽しみいただけます。
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