雪室貯蔵 夏のにごり酒

口コミ・レビュー
安くて女性にも飲みやすい!少し甘い感じがします。
15分で空になってしまいました。これが理屈抜きのうまさです。
甘酒感覚でついつい飲みすぎてしまいます。
すぐ飲み干してしまいそう。おいしいです。
スッキリしてとても飲みやすいです。
暑くて寝苦しい夜に、キーンと冷えたのをちびちび。
夏にぴったりのお酒です。
口当たりがとても良く、あっという間に一本飲み干してしまいました。
美味しくて飲みすぎてしまいます。
雪室貯蔵 夏のにごり酒
・分類:吟醸酒 にごり酒
・画像
(参照:白龍酒造株式会社)
商品説明・特徴など
(参照:白龍酒造株式会社)
良質米の産地として有名な新潟県産の酒米を100%使用して高精白し、夏の暑い時期に冷やしてスッキリ、さらっと飲んでいただけるように醸した吟醸にごり酒を、天然の雪を利用した雪室に貯蔵しました。
雪室は温度、湿度が一定に保たれるため、ゆっくりと熟成が進み、酒本来の旨みをより一層引き出します。
出来上がった酒を目の粗い網で荒く搾り、一部酒粕を残した「にごり酒」ですので、瓶を振るとサラサラとした柔らかな澱(オリ)が優しく舞い、酒を搾って濾(こ)す前の濃厚な醪(もろみ)の風味が存分に味わえる、丸みのある甘口の酒です。
この商品は、4月中旬から8月の夏季間のみの限定品です。
夏の暑い時期に美味しく飲んでいただける酒に仕上がっていますので、この夏、ぜひご賞味ください。
白龍酒造株式会社
スペック表
| 地区 | 下越 |
| 販売時期 | 夏季 |
| 精米歩合 | 60% |
| 原料米 | 五百万石等 |
| アルコール度 | 15度 |
| 日本酒度 | -3 |
| 酸度 | 1.5 |
蔵元情報

- 蔵元名:白龍酒造株式会社
- 代表銘柄:白龍(はくりゅう)
- 住所:新潟県阿賀野市岡山町3-7
- 創業:西暦1839年
- 蔵元からのPR:創業は江戸時代の1839年(天保十年)、越後の酒造業者は地主の開業が多い中、当家は北前船でにぎわう湊町新潟で北海道と交易する回船問屋から分家し、当時の北海道で必要としている新潟からの主要物産である酒を製造する酒造業を開業しました。
船にかかわる家業に携わってきた末裔として、海の神様をあらわす“龍”の文字を入れ、この地での繁栄を祈って「白龍酒造」と名づけました。
以来180余年に渡って日本酒を造り続けています。
毎日越後杜氏を筆頭に、蔵人たちが心を込めて、淡麗辛口の新潟清酒を丹精込めて造っています。
酒造りは、水・米・気候、それに磨かれた技。それが白龍の酒造りです。
人と語る。酒と語る。白龍は香り高い美酒を求めて頑張っています。
蔵元おすすめ商品
白龍 本醸造 純金酒
旨みのある本醸造酒に、純金箔をふんだんに加えた「純金酒」です。
器に注ぐと、透明な清酒に純金の金箔が美しくきらめきます。
お祝い事や、大切なお客様へのおもてなしの酒として、とても好評いただいています。全サイズとも、専用紙箱入りです。
レギュラー 白龍
白龍酒造が天保十年、越後平野の穀倉地帯に蔵を開いて以来、良質の米と水の恩恵を受けて醸して来た、やや辛口の味わい深い酒です。
ほどよいお燗で飲んでいただくと美味しい白龍のレギュラー酒です。
白龍 大吟醸 あらばしり
大吟醸の新酒の最初のしぼり“あらばしり”を、一年に一回だけ、数量限定で蔵出しします。
火入れ(熱処理)をせずにできたての生原酒のままで蔵出ししますので、いわゆる日本酒臭さがなく、女性にも飲みやすい酒として好評です。
大吟醸の新酒のフレッシュでフルーティな味を、ぜひお楽しみください。
雪室貯蔵 夏のにごり酒の飲み方まとめ
| 呼び方 | 温度 | おすすめ |
|---|---|---|
| 雪冷え | 5℃ | ◎ |
| 花冷え | 10℃ | ◎ |
| 涼冷え | 15℃ | ◎ |
| 冷や | 20℃ | ◎ |
| 日向燗 | 30℃ | |
| 人肌燗 | 35℃ | |
| ぬる燗 | 40℃ | |
| 上燗 | 45℃ | |
| 熱燗 | 50℃ | |
| 飛び切り燗 | 55℃ |
『雪室貯蔵 夏のにごり酒』は、甘口のお酒です。
冷やして飲むのがおすすめです。
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